UFPEXとGDFLASHとかのクライアント

http://www.gbacard.com/のクライアントDS1:1 drivers V12を触ってみる
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・日本語化できました、言語ファイル欲しい人はブリーフケース
・UFPEX1Gに問題なく書き込めました
・マルチで動作しました
・セーブできました
・トリムは、カード認識しないと機能しませんでした(UFPのクライアントはカードの認識不要)

とくにUFPEX1Gと変わりませんでした(os.ndsは全く同じものでした)
でもこっちの方が新しいようなので、私はこっちを使っていきます
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by ayasuke_aya | 2006-11-16 00:37 | 【DS】NCARD | Comments(6)

Commented by ARM at 2006-11-16 07:31 x
日本語ファイルい頂きました。

でもUSBドライバーらしき物が2種類存在するのが気になる・・・
UFPライターも512MとEX1Gは内部ファームが違うそうです。
Commented by ayasuke_aya at 2006-11-16 12:38
USBライターですが、使ってるICが違ってます
512M版どうしでもIC違ってましたから、でもみな同じ動作だった気がします
今晩時間があったら改めて、USBライター毎に書込んでみますね

=====USBライターは現在4個所持です=====
Commented by ARM at 2006-11-16 17:41 x
今回は、私の好きなドラキュラシリーズ「悪魔城ドラキュラ ギャラリーオブラビリンス」で検証

購入時EX1Gをテストしたらデフォルトである有名なゲームが入ってるのに驚いた(笑
1、EX1G純正クライアント2.0で書き込みする。
2、512Mで約1分かからなかった
3、ファイル選択後セーブタイプを「[2]64/512k」を選択
4、書き込み正常に終了
5、その後約2~30秒ぐらいはクライアント操作受け付けない・・・
6、書き込み後「Check」を選ぶとタイトル文字化け、容量は64M、セーブタイプは「C」
7、一旦クライアント終了させ、再度起動
8、もう一度「Check」させる
9、項目でセーブタイプが「None」になっている・・・
10、実機にてテスト一応問題なく動作しました セーブもとりあえずOK


Commented by ARM at 2006-11-16 17:42 x
次GD-Flashのクライアント使用
1、ソフトは同じ
2、ファイル選択後、セーブタイプ変更で「512k」が無いので「[1]512b」を選択
3、書き込みは同じ
4、実機にてテスト、タイトルが出るまでに「セーブデータ」異常と出て起動しない・・・
5、再度セーブ形式変更で「[3]256k」に変更
6、再度実機にてテスト・・・ 結果「セーブデータ」異常と出て起動しない・・・

どうやらGD-FlashとEX1Gのクライアントは、セーブ関係が共通しないようだ
EX1Gは「None」「512b」「64/512k」「Flash2M」の4タイプが選択可能
GD-Flashは「None」「512b」「64k」「256k」の4タイプが選択可能
同じ4種類だが、微妙に違う・・・
ところで512bはなんだろう? EX1Gのクライアントは「64/512k」に256kセーブは含まれてるのかな?

2つに分けてすいません 文字数多いと怒られました
Commented by ayasuke_aya at 2006-11-16 19:03
最初「不明」「flash4M」「eeprom」「flash2M」と思ってました
が、微妙に違うみたい
save.lst(.ini)見ると、最初の「[1]512b」がOS.ndsとヨーロッパ脳トレとあと何かのゲーム1つの、3つだったような・・・

UFP公式でも、「セーブ出来なきゃ形式変えるんだ」と説明してますしね
クライアントのほうも、書き込み済みロムに対して、セーブ形式のみ変更できる仕様ですからね
Commented by ARM at 2006-11-16 21:37 x
結局シングルでセーブタイプを色々設定し、実機でデータセーブ
再度EXクライアントで「Check」をかけるとセーブ形式が「None」と表示され「セーブデータの保存」を選んで保存するとデータが0バイトでした(笑
EX1Gは問題なくセーブ出来ているのに・・・
バグですな

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